自己の免疫機能アップのために始めた習慣。ゆでたまご編

生卵パック 食生活

2022年に入り「自己の免疫機能をアップさせるために」私がはじめたこと。

朝食を【パン食】から【たまご】に代えてみました。

 

不都合な真実らしいのですが、小麦粉は消化吸収が良いほうではなく
代わりに食べるなら動物性たんぱく質の卵をゆでたまごにして食す方法を教わりました。

便秘とかに悩んでいる場合には3週間くらい小麦粉をなるべく摂らないようにすると
改善がみられるそうです。

ためしに、ゆでたまごの朝食を2022年1月から続けてきています。
それまではお腹に詰まる感じがありましたが、

小麦粉をなるべく摂らない食生活へ変えてからは
排便もスッキリできる感じになりました。

【ゆでたまごの作り方】固ゆでVer.

  1. 水またはぬるま湯を鍋に用意。
  2. 生卵をそのままゆっくり置き入れる。
      水面から卵が出る場合には、水を追加してOK。
  3. 強火で温め、小さい泡がプクプク出てきたら、中火にして14分そのまま。
      途中でスプーンなどを使って鍋の中で卵をそっと転がしてあげると黄身が真ん中に寄りやすいです。
  4. 14分経過したら、火を止めて湯を捨てて
      水でを注いで冷やします。
  5. 冷めたら水気をとって完成です。

ゆでたまごは冷蔵で2~3日程度の保存が可能です。
ご自身の食べきれる個数を考えて調理してください。

ゆでたまご7

また、カラにヒビが入ることはまたにあります。
ひびが入ったものはあまり保存できませんので、お早めに召し上がってください。

今回作ったモノも7個中2つがヒビはいりました。
ここ3ヶ月ほど毎週調理していますが、

予防対策をしないでこの程度はなります。
翌日の朝食でいただくので問題はありません。

朝食でゆでたまごに岩塩をつけて食べることで、
睡眠中に失った塩分を補給できるので一石二鳥になりますね。

 

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